おすすめオンラインカジノ

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オンラインカジノって何?

出展:オンラインカジノhttp://www.casinodechokin.com
自宅からインターネットで遊べるカジノです。世界的に有名なブラックジャックやポーカーなどが24時間気軽にいつでも遊ぶことができラスベガスやマカオなど本場同様にリアルマネーで遊ぶことができます。もちろん無料プレーもでき、初心者の方でゲームだけを楽しむことも可能です。オンラインカジノを運営する会社とクリプトロジック、プレイテックなどゲームを供給する会社は分かれております。
上記は有名なオンラインカジノポータルサイトからの引用です。日本には馴染の無いオンラインカジノですが、海外(ラスベガス)では上場しているアミューズメント系の有名企業が  このオンラインカジノを運営したりしています。つまり日本でいえば、オリエンタルランドが運営しているみたいなもので大人に身近な娯楽として普及しているそうです。  詳しくは有名なポータルサイトで確認していただきたいのですが、当サイトはおすすめのオンラインカジノを体験しつつ皆様に紹介している目的で立ち上げました。今や日本語対応のオンラインカジノ(ネットカジノ)もたくさんありますが、日本語だからと言って勉強しないわけにはいきません。

  1. VIP制度をしっかり勉強する
  2. ボーナスの違いを理解する
  3. カジノ用語をマスターする
  4. 各種サポートの対応レベルを把握する
  5. 支払いスピードを比較する
  6. ライセンス取得国をランク分けする
  7. 運営履歴を計算する
  8. 掲載ゲーム数を比較する
  9. 決済手段の豊富さを勉強する
  10. 日本人スタッフの有無を確認する
といった具合に挙げたらきりが無いオンラインカジノの評価項目を当サイトでは出来る限り多く採用し、どのオンラインカジノ、どんなタイプのプレイヤーに、合うかを追求しつつ日記をアップしていきます。それが当サイトの目的になります。

カジノブログ

Hello world!

WordPress へようこそ。これは最初の投稿です。編集もしくは削除してブログを始めてください !

2014年3月20日

ベラジョンカジノをおすすめにする予定

オンラインカジノの運営会社を選ぶ基準というのは人それぞれであるという意見がありますが、そうではありません。特に新規オープンのオンラインカジノに至ってはかなりの慎重な個人的審査を課すべきでしょう。例えば、支払いの早さ、サポートの質といったところは特に重要視すべきです。最近だとドリームカジノという日本語専門のオンラインカジノが記憶に残りますが、こちらのカジノはジパングカジノの系列か?と思いきや実は異なる運営会社でジパングカジノから事業体なのか企画なのか呼称なのかはわかりませんが、パクリ運営ということで訴えられていたことを思いまだします。結果がどうなったのかはわかりませんが、日本デビュー当初はやはり新しいもの好きのプレイヤーにて色々レビューがありました。ゲームとしてはフラッシュしかないということで常にサイトを経由しなくてはいけない煩わしさがあるとか一方で思ったよりも出金が早かったとか・・・。

その後のドリームカジノと言えば、オンラインカジノで貯金を増やす!やオンラインカジノファンなど日本の有名なオンラインカジノポータルサイトでは全く紹介がされていないのでおそらく信頼できる会社とは言いきれないかもしれません。どこかのアフィリエイトをあっせんするサムラ○クリッ○という経由で宣伝を増やしているもののおそらくプレイヤー数は伸びていないでしょう。

おすすめオンラインカジノの基準などを私独自の観点で色々整理しているのですが本日はベラジョンカジノについて。ベラジョンカジノも3年ほど前に突如として日本に登場し、当初からこれまた有名なhttp://www.casinodechokin.com/さんなどでも紹介されることなく、昔からのオンラインカジノユーザーはきっと手を出していない人が多いと推測しております。しかしながら、おすすめのオンラインカジノの条件には実は入金のしやすさということも考慮したいところです。例えば、クレジットカード>i-banq>ネッテラーと入金難易度を順位化するとやはりクレジットカードでの入金成功率が高いところはおすすめのポイントが上がります。そういう意味ではなんとベラジョンカジノはクレジットカードでの入金成功率がすこぶる高いそうです。おまけに海外の仮想通貨「ビットコイン」での入金も可能としております。これはますます期待したいところです。

また、スマホ対応であることもこのベラジョンカジノをおすすめにする理由のひとつかもしれません。

2014年2月25日

ウィリアムヒルカジノとi-BANQ

先日、ウィリアムヒルカジノに入金するため、i-BANQを利用しようとしたらNGとなりました。オンラインカジノではクレジットカードでの入金ができると便利なのですが、ギャンブル系の加盟店に対し、アクワライングに制限がかかっているため利用できなことが多いようです。そのため、決済会社と呼ばれるNETELLERやi-BANQといった会社を経由してオンラインカジノに入金するのが2014年の現在主流の方法となっています。

ところが、i-BANQからの入金をウィリアムヒルカジノが拒否する事態になったため、色々サポートに問いあわせたところ、なんと原因がこの入金スキームに関連する会社同士が喧嘩しているとのことです。ウィリアムヒルではi-banqシステムを導入する際に、直接ではなくENVOYという英国の入金手段の会社を通して導入していたそうで、このENVOY社とi-banq社は「まずは入金手段として開始、その後出金を可能にする」として提携が始まったのですが早めの出金実現を要求するi-banq側が、なかなか技術的な問題を解決しないENVOY社に苛立ちを覚え「1月31日までに解決しなければENVOYのアカウントを凍結する」と警告し、期限が来たので凍結→入金不可能にという形になったそうです。ENVOY側の言い分があり、どちらが本当のことを言っているのかウィリアムヒルはわからない状態であるそうです。

なんともお粗末です。海外の会社にありがちな対応。まずは顧客重視でお願いしたいところです。オンラインカジノをやっていると突然意味不明な対応に日本人の私たちは遭遇するかもしれませんが、他の国としての文化では正常であるケースが多々あります。今回の件も冷静に対処するか、やはり安定しているNETELLERのVIP会員になることがおすすめしょう。

2014年2月19日

モバイルとデスクトップどちらがオンラインカジノに相応しい?

時代と言えます。実際に1~2カ月に1ゲームの割合で新作が登場し、プレイヤーが新しいゲームのルールについていくことが大変でもありました。従って、2000年代初頭からの流れで現在のオンラインカジノはクオリティ重視であるが故に、それなりにプレイヤー側のPC性能を要求する仕組みであったと言えます。遊ぶためには必ずダウンロードを行い、プレイヤー側のPCにてゲームを動かす仕組みです。

しかしながら、現在は2010年代。皆様もご存じのとおり、モバイルの時代となっています。日本ではスマートフォン、スマホとも呼ばれていますが、OSもWindowsではなく、apple社のものであったり、googleのものであったりします。この傾向は明らかにオンラインカジノ業界にもあらわれ始めています。しかしながら、現在はマイクロゲーミング系が言語およびアカウントを統一して利用できるぐらいでその他のオンラインカジノは全く対応していないと言えるでしょう。

現在はジャックポットシティカジノ、ベラジョンカジノあたりがスマホ対応になっていますが、有名どころのインペリアルカジノやインターカジノ、ジパングカジノ、ワイルドジャングルカジノなどはまだ対応していません。オンラインカジノを評価する時はその国でどれだけ運営実績があるかが最も重要な要素になるのですが、やはりプレイヤーに合わせた環境を提供できているかという点も今後は見ていかなければいけません。そういった意味でいつ大手のオンラインカジノがモバイル版を提供してくるかということは非常に見ものです。

当サイトはおすすめのオンラインカジノを紹介しなくてはいけませんが、まずは皆様に選択をするための正しい知識も提供していきたいなと考えます。高額のデポジットを行い、あとでモバイルに対応していなかったなんてっことは非常にお粗末です。

私自身はデスクトップでプレイすることをメインとしています。確かにモバイルであった場合、オンラインカジノの機能であるオートプレイを実行すれば間違いなく、稼働率はあがります。会社であっても入金と設定だけしておけばビデオスロットなんかはどんどんゲームが消化できえしまいます。

以上、今後のオンラインカジノ選びについてモバイル版があるか無いかも少し考えてみる必要があるかもしれません。

2014年2月16日

オンラインカジノ日記(収支)は書いてますか?

皆さん、こんにちは。おすすめのオンラインカジノをご紹介したいのですが本日はオンラインカジノの日記を皆さんは書いているかという話題です。ギャンブラーの傾向としてこれはパチンコや競馬でも一緒ですが、良い記憶(つまり勝利)は他人にしゃべることができるほど残る一方で、どうやら負けた記憶は皆さんいつしか忘れているようです。これはギャンブラーではなく、その場面における楽しみとしてギャンブルを行っているだけでしょう。これが実は生涯累計の収支をマイナスへと転落させる最も大きな要因です。ギャンブルというのは統計学を学べばすべて理解できます。平均すると必ずハウス側(胴元)が収益を上げる構造になっているものです。いつどんなゲームをどれだけの金額、どれだけのゲーム数、どれだけの収益、どれだけのベット額をしたか記録すれば自ずと次にやらなければいけないストラテジーが見えてくるでしょう。

ブラックジャックにあるカウンティングやベーシックストラテジーというものもカジノを楽しむ昔の誰かが記録を残して法則を発見し、できた戦略です。このブラックジャックの基本戦略ですが、オンラインカジノの世界ではライブ版であれば通用するとも言われています。通常ですと、カードがシャッフルされ続けるため、きっと記録に残しても仕方ないでしょう。

オンラインカジノはもちろん、ご自分にあったものを選ぶことが懸命です。しかしながら、しっかり日記帳や収支台帳みたいなものを作成して記録に残していくことも重要だと覚えておいてください。

2014年2月12日